「毎日書こうと思っても続かない」
「文章を書きたいのになかなか手が動かない...」
そんなとき「自分には才能がないのかもなあ」と落ち込むことはありませんか?
それは才能の問題じゃなくて「仕組み」がないだけかもしれません。
伊佐知美(いさ ともみ)と古性のち(こしょう のち)。10年以上「書くこと」とともに生きてきたふたり。今でこそ文章を発信することが習慣になっているけれど、じつはふたりにも「続かなかった時代」がちゃんとありました。
「書きたいのに続けられない」「書く場所がわからない」そんな声にうんうん、とうなずきながら、今回は「書く仕組み」について2人が語ります。
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伊佐:

お試し
2025/12/09 16:51
